予備校講師採用試験に2回落ちた九大チンカス院生の入試数学語り。

毒舌、下ネタ注意。※年々自信を失い、それに伴って毒もマイルドになってきています。

俺様史上最高の出来なので、ひょっとしたら受かるかも知れない申請書。

 前の記事をご覧になった某先生が「落ちるよりも受かると口にしていた方が受かるものですよ」と言ってくださったので、この記事では「受かる」と口にしてみようと思います。

 

 いやてか前の記事の最後でも一寸追記しましたが、正直「ひょっとしたら受かるんじゃね?」とは思っています。いやだって本当にめっちゃ良い申請書なんですってまじで。学振の審査って「必ずしも自分と専門が近い訳ではない人」も審査員にいる訳ですが(と言うか寧ろ殆ど?)、そういう人にも絶対に読んでもらえる様にまじで気合入れて書きました。てか、非専門向けの高さ函数(俺の専門です)の概説文章としてもめっちゃ優れていると思います。

 研究の趣味も良い。だって高さ函数って「絶対値の一般化」ですよ?こんなもん、大切に決まってるじゃないですか。確かに数学自体は簡単かも知れないですが、寧ろこれだけ基本的なものでも未だこれだけやるべき事が数学には残っているんです。前の記事でも同じ様な事を書きましたが、小難しい事をやる前に先ず大切なのは基本ですよまじで。

 あー駄目だまじで受かる気がしてきた。今まじでこんな気分です:

【HD画質】Z会TVCMまとめ 【初代~四代目】 - YouTube

もう受かる気しかしねーぜ!ふぁーっ!